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フィッシング
紀南エリアのランガンルアーフィッシングでガシラ祭り【和歌山】今後はアオリに期待
和歌山県紀南エリアでのルアーフィッシング釣行記です。夜間のライトゲームから日中のミドルゲームまで、根魚開拓を兼ねて広範囲を巡ります。新宮周辺でのライトゲームでは、ダイワの月下美人シリーズのタックルを駆使し、ガシラを次々と釣り上げて「ガシラ祭り」状態に。しかし、串本でのミドルゲームはウネリと濁りで断念し、熊野へ移動するハプニングも。記事では、使用した具体的なタックル(ロッド、リール、ライン、ジグヘッド、ワーム)が詳細に紹介されており、今後のアオリイカへの期待も語られています。紀南エリアでのルアーフィッシングに興味がある方、特に根魚やアオリイカを狙いたい方は必見です。
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実践ヒント
- 根魚狙いには、ダイワ月下美人アジングジグヘッドTGの0.75gと1g、ワームはワウムシャッド40が効果的。
- 根ズレ対策として、リーダーには月下美人フロロカーボンラインの6lbをセットするのがおすすめ。
- ウネリや濁りがある場合は、無理せず移動して別のポイントを探す柔軟な対応が釣果に繋がる。
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