← 一覧に戻る
フィッシング
伝馬船の「カセ釣り」でイサキ2桁釣果【和歌山】釣った魚の握り寿司に舌鼓
和歌山県切目崎で、伝馬船(カセ)を使ったイサキ釣りのレポートです。当日は風速8mの荒れた天候でしたが、釣り好きの筆者と、将来の夢である寿司職人を目指す韓国人青年キム・テフンさんが乗船。水深25mのポイントでオキアミをエサに投入すると、すぐにイサキがヒットし、悪天候にもかかわらず2桁釣果を達成しました。記事では、使用したロッドやリール、仕掛けなどの具体的な情報も紹介されており、釣りの様子がリアルに伝わってきます。釣ったばかりの新鮮なイサキをテフンさんが見事な手つきで捌き、握り寿司にして堪能する様子は、釣り人ならずとも食欲をそそられること間違いなしです。荒天での釣りの難しさや、釣りの醍醐味、そして釣れた魚を美味しくいただく喜びが詰まった記事となっています。
この記事の続きは元サイトでお読みください。
実践ヒント
- 和歌山県切目崎の伝馬船(カセ)釣りでは、水深25m前後でオキアミをエサにするとイサキが狙えます。
- 荒天時でも、オールラウンダー赤青一撃190のようなロッドとバルケッタBBのようなリール、PE2号のライン、テンビンにオモリ35号、ハリス4号の2本バリ仕掛けが有効です。
関連ギア
釣り竿
ベイトリール
釣り仕掛け