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白百合を尊ぶ先住民の村、霧台と、台湾南部の小都市、屏東を巡る
台湾の先住民族が暮らす山間の村、霧台と、南部の都市、屏東を巡る旅のレポートです。高雄から列車とバスを乗り継ぎ、標高1000mの霧台へ。かつては入山許可が必要でしたが、現在はバス車内での名簿記入で訪問可能に。記事では、白百合を尊ぶルカイ族の文化や、コロナ禍を経て変化した村の様子が紹介されています。台湾の多様な文化に触れ、美しい自然を満喫したい方におすすめの旅路です。
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実践ヒント
- 高雄から霧台へは、台鉄屏東駅近くのバスターミナルから小型バスが日に3便運行しています。
- 霧台への入山は、現在バス車内で名簿に記入するだけで許可されます。