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登山・ハイキング
川の跡の緑道を散歩して気づいた池袋の多彩な表情【プロハイカー斉藤正史の東京GREEN WAY FILE.36】
プロハイカー斉藤正史氏が、かつて豊島区を流れていた谷端川の跡地を巡る緑道散策の続きを紹介。東京メトロ有楽町線要町駅を出発し、前回歩ききれなかった谷端川緑道の残りの区間を辿ります。川が姿を消して50年以上経つにもかかわらず、緑道には今も長崎橋跡などの「河川の名残」が点在しており、歴史を感じさせる風景が広がります。緑道を外れて面白そうな場所にも立ち寄る「プラスGREEN WAY」の名の通り、池袋周辺の多様な表情を発見できる散策の魅力が詰まった記事です。
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実践ヒント
- 谷端川緑道を訪れる際は、かつての橋脚や銘板など、川の名残を探しながら歩くと、より深く歴史を感じられます。
- 緑道だけでなく、周辺の路地や商店街にも立ち寄ることで、池袋の新たな魅力を発見できます。