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フィッシング
白子漁港のサビキ釣りでサッパ26匹【三重】投げサビキでブロック周りを狙い撃ち!
6月16日、三重県鈴鹿市の白子漁港でサビキ釣りに挑戦したレポートです。大潮の上げ潮を狙い、午後3時に釣り桟橋へ。人気の釣りスポットで混雑を避けるため、港内のスロープ横の岸壁角で竿を出しました。小型スピニング付きの磯竿に魚型集魚板、ハゲ皮サビキ、オモリ付きプラスチックカゴをセットし、チューブアミエビをカゴに詰めて投入。水深が浅いため、ノベ竿感覚で底を取り、竿を振ってアミエビを出し、アタリを待ちます。手返しを繰り返すことで集魚効果を高め、最終的にサッパ26匹を釣り上げた具体的な釣果と、その日の状況が詳しく紹介されています。
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実践ヒント
- 混雑を避けるため、人気の釣りスポットでは港内の岸壁角など、人が少ない場所を狙う。
- 水深が浅い場所では、ノベ竿感覚で底を取り、竿を振ってアミエビを出す手返しを繰り返すことで集魚効果を高める。
- サビキ釣りでは、魚型集魚板やハゲ皮サビキ、オモリ付きプラスチックカゴの組み合わせが効果的。
関連ギア
サビキ仕掛け
磯竿
アミエビチューブ