← 一覧に戻る
フィッシング
レンジとルアーをシビアに合わせて60cm級シーバス手中【千葉】好条件もなぜか苦戦
6月下旬から好調が続く千葉県内房河川のシーバス釣り。しかし、今回の釣行では、雨後の濁りや適度な流れといった好条件が揃っているにもかかわらず、なぜかシーバスの活性が低く苦戦を強いられます。フローティングミノーで広範囲を探るも反応は鈍く、暗くなる前にわずかなアタリがあった程度。ベイトフィッシュの少なさも不安要素となり、苦労の末に41cmのクロダイを釣り上げるのがやっとという状況でした。なぜ釣れないのか、その謎に迫るリアルな釣行記は、シーバスアングラーにとって示唆に富む内容となっています。
この記事の続きは元サイトでお読みください。
実践ヒント
- 好条件が揃っていても、ルアーの種類やレンジをシビアに合わせることが重要
- ベイトフィッシュの有無だけでなく、その活性も釣果に影響する
関連ギア
フローティングミノー
シーバスルアー
バイブレーションルアー