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フィッシング
敦賀沖イカメタル釣行で32匹好捕【福井】念願のサオ頭は惜しくも逃す
福井県敦賀沖でのイカメタル釣行レポートです。サオ頭を目指して遊漁船に乗り込んだ筆者は、序盤にオモリグをロストするアクシデントに見舞われながらも、マイカの群れを追いかけます。点灯後、30mと15mラインでマイカが釣れ始め、右舷トモのアングラーが連発。筆者もティップランでアタリを捉え、最終的に32匹を釣り上げました。念願のサオ頭は惜しくも逃したものの、イカメタル釣りの醍醐味と、状況に応じた釣り方の変化が伝わる内容です。
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実践ヒント
- 水深80mのポイントでは、釣れ始めの8時ごろまでは25号スッテでボトムを狙うのが有効。
- 点灯後は30mと15mラインにマイカが浮いてくるため、その層を重点的に狙う。
- オモリグで大物がヒットする可能性もあるため、仕掛けのロストに注意し、予備を用意しておく。
関連ギア
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