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フィッシング
汽水域でのライトチニングで47cmチヌ浮上【泉大津・大阪】真夏の時合いは一瞬?
真夏の大阪湾奥でチヌを狙うライトチニング釣行記です。連日の猛暑で高水温が続く中、泉大津の汽水域で釣りを開始。水が動きやすく、酸素量も期待できる汽水域を選んだことが功を奏し、開始早々キビレをキャッチ。そして、短い時合いの中で47cmの本チヌを釣り上げることに成功します。しかし、日が落ちてからは驚くほど反応がなく、高水温下での釣りにおける難しさを痛感する一日となったようです。真夏の厳しい状況下でチヌを釣り上げた貴重な体験談は、今後の釣行の参考になること間違いなしです。
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実践ヒント
- 真夏の高水温期は、水が動きやすく酸素量も期待できる汽水域を狙う。
- 日中の猛暑を避け、夕マヅメから夜にかけて潮が動くタイミングを狙ってエントリーする。
- 時合いは短時間で終わる可能性があるので、集中して釣りをする。
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