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唐箕屋本店 (とうみやほんてん) / マイひしゃく手水日和

コロナ禍で寺社の手水から柄杓が消え、不便を感じている方も多いのではないでしょうか。そんな中、岐阜県の社殿建設会社「唐箕屋本店」が、江戸時代のお伊勢参りのように柄杓を持ち歩く新しい旅のスタイルを提案する「マイひしゃく手水日和」を開発しました。東濃桧材を肉厚に削り出した頑丈な作りで、直径7.6cm、長さ21cmとコンパクト。専用ポーチ付きで持ち運びやすく、御朱印巡りや湧水ハイキング、夏の打ち水など、様々なシーンで活躍します。重さわずか50gと軽量なのも魅力。自分専用の柄杓で、より安心して日本の文化や自然を楽しんでみませんか。

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実践ヒント
  • 御朱印巡りの際に持参し、安心して手水を利用する。
  • 湧水ハイキングのお供に携帯し、自然の水を味わう。
  • 暑い日に打ち水として活用し、涼をとる。
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