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フィッシング
ベイト多過ぎ問題どうする? ルアーを目立たせて良型シーバス&ボラを手中
真夏の高水温期、ベイトが大量発生してシーバスが釣れにくい状況に陥った内房河川での釣行レポートです。デイゲームを避け、夜間にエントリーした筆者は、濁りが入る中でフローティングミノーを使い水面直下を狙います。すると、シーバスと見紛うほどの強烈なファイトを見せたのは、なんと50cm級の良型ボラ! その後もボラのアタックが続き、最終的には50cm級のシーバスもゲット。ベイト過多で苦戦する状況でも、ルアーを工夫することで意外な釣果に恵まれる様子が描かれています。厳しい状況での釣り方のヒントが満載です。
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実践ヒント
- ベイト過多の状況ではフローティングミノーで水面直下を狙う
- 夜間の釣行で濁りがある場所を狙う
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フローティングミノー
シーバスルアー