← 一覧に戻る
フィッシング
足元に仕掛けを落とすとアタリ連発! 漁港での脈釣りで「1時間でマハぜ30匹」
愛知県弥富市にある鍋田避難港で、夏のハゼ釣りシーズンを満喫したレポートです。木曽川河口に近く、淡水と海水が混ざり合う汽水域のこの釣り場では、延べ竿を使った脈釣りで足元を探ると、開始早々からアタリが連発。わずか1時間で約30匹のマハゼを釣り上げ、さらにポイント移動では14cmの良型も登場しました。水深約50cmの浅場で、濁った水の中、海底の石の感触を頼りに釣り上げた様子が詳しく紹介されており、ハゼ釣りの楽しさが伝わってきます。手軽に数釣りが楽しめるハゼ釣りの魅力が詰まった記事です。
この記事の続きは元サイトでお読みください。
実践ヒント
- 延べ竿の脈釣りで足元を探る
- 海底の感触を確かめながら仕掛けを落とす
関連ギア
延べ竿
ハゼ釣り仕掛け
釣り餌