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フィッシング
TSURINEWS 🇯🇵

消波ブロック帯から45cm大型キジハタ浮上! カサゴ31匹も手中【三重・鈴鹿】

夏の夕暮れ時、三重県鈴鹿市の箕田周辺でロックフィッシュ釣行。消波ブロック帯を狙い、小魚を意識したシャッドテールワームを投入すると、25cmのカサゴを皮切りに次々と根魚がヒット。そして、今シーズン最大となる45cmの大型キジハタも姿を現しました。伊勢湾沿岸に広がる箕田の消波ブロック帯は、大小のブロックが複雑に絡み合い、カサゴやキジハタなどの根魚が潜む絶好のポイント。河口に近くベイトフィッシュも集まりやすいこの場所で、大型キジハタとカサゴ31匹という大漁を達成した釣行の様子を詳しくレポートしています。

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実践ヒント
  • 消波ブロック帯は根魚の好ポイント。ブロックの間や際を狙うと良い。
  • 小魚を意識したシャッドテールワームが効果的。
  • 河口に近い場所はベイトフィッシュが集まりやすい。
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