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フィッシング
「チヌといえばワーム」だけではない? チニングでミノーを使うメリット・使い所・サイズを解説
チニングといえばワームを使ったボトムゲームが主流ですが、この記事では「ミノー」を使ったチニングの新たな可能性を提案しています。ワームでは届かないレンジや、ベイトを追っているチヌを効率よく探したい時にミノーが活躍。特に、魚がボトムから浮いている場合や、ボトムが取れない水深でのアプローチに有効です。キャストして巻くだけというシンプルな操作で広範囲を探れるため、初心者にもおすすめです。ワームでは反応しないチヌを狙う際の選択肢として、ミノーを使ったチニングを試してみてはいかがでしょうか。
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実践ヒント
- 魚がボトムから浮いている時や、ベイトを意識している時はミノーを試す。
- ボトムが取れない水深では、ミノーで浮いているチヌを探す。
- キャストして巻くだけのシンプルな操作で広範囲を探れる。
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