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フィッシング
ネコリグからの変更で51.5cm! スピナーベイトへ替えた決断がランカーバスを呼んだ【高山ダム】
残暑厳しい8月、京都府・高山ダムでのバス釣行レポートです。水温28度台と高活性が期待されましたが、序盤は20cm台の小バスの猛攻に苦戦。しかし、午後2時半ごろにフリップコギルのネコリグで40.5cmのバスをキャッチし、その後も同サイズを連発します。最終盤、サイズアップを狙ってネコリグから自作の3/8ozスピナーベイトに切り替えたところ、見事51.5cmのランカーバスを釣り上げました。状況に応じたルアーチェンジが大型バスを呼び込んだ、読み応えのある釣行記です。
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実践ヒント
- 残暑厳しい時期でも、水温の変化に注目してバスの活性を予測する。
- 小型バスの猛攻に遭っても、ルアーや釣り方を変えることで大型バスを狙う。
- 状況判断に基づいたルアーチェンジが釣果に繋がる。
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