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フィッシング
夏の夜に「電気ウキ」を眺めてのんびり釣行 潮が反転するとセイゴがヒット!
夏の夜、仕事終わりに愛知県碧南市の碧南緑地で電気ウキを使ったセイゴ釣りに挑戦したレポートです。午後6時に釣具店でアオイソメを購入し、まだ明るい時間から準備。日が傾き、電気ウキを投入するところから釣行がスタートします。最初は生命感が薄く、タナや投点を変えながら魚を探すも状況は芳しくありませんでしたが、潮の流れが弱くなったタイミングで小さなアタリが。15cmほどのセイゴを釣り上げ、その後もアタリが続き、電気ウキが水中に引きずり込まれるような本格的なアタリも経験します。夏の夜ののんびりとした雰囲気と、魚との駆け引きが楽しめる釣りの魅力が伝わる記事です。
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実践ヒント
- 電気ウキは潮の流れに合わせてやや上流に投げ入れると良い
- アタリが小さくても諦めずに待つか、早めに回収してみる
- 魚がいないと感じても、タナや投点を変えて根気強く探す
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