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フィッシング
小アジ&イサキが入れ食いで100尾超え! 泳がせ釣りでは一転「サメの猛攻」に大苦戦
8月26日、相模湾茅ヶ崎のまごうの丸からLT泳がせ&食わせサビキ釣行のレポートです。ラジオ番組の開局7周年記念として、パーソナリティとリスナーが烏帽子岩沖へ。水深25mのポイントで、まずはサビキ仕掛けを使い、エサとなる15cm級のアジや小型イサキ、ウリンボが入れ食い状態に。胴調子竿に小型両軸リール、PEライン1号、ハリス1.5号のサバ皮6本サビキ仕掛け、オモリ30号という具体的なタックル情報も紹介されています。船中では次々と魚が釣れ上がり、同行者もアジやイサキを次々と釣り上げています。しかし、泳がせ釣りではまさかのサメの猛攻に遭い、大苦戦した様子も描かれており、釣りの面白さと難しさが伝わる内容です。
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実践ヒント
- サビキでエサを確保する際は、着底後、底上3mからゆっくりシャクり上げると効果的です。
- 小型のプラカゴにハリス1.5号、サバ皮6本サビキ仕掛け、オモリ30号がアジ・イサキ狙いにおすすめです。
関連ギア
両軸リール
PEライン
サビキ仕掛け