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フィッシング
発場所をフカセ釣りで攻略【真玉港・大分】狙うポイント微調整で45cm頭に良型チヌ連発!
大分県真玉港でのフカセ釣りで、45cm級の良型チヌが連発した釣行レポートです。初めての釣り場ながら、満潮時でも水深3m前後という浅場での釣果に期待を込めて挑戦。早朝の上げ潮時に釣りを開始し、オキアミをベースにした硬めのまきエサと、数種類のつけエサをローテーション。仕掛けは半遊動、ウキは極征黒3Bを使用し、港入り口の船道を狙いました。最初はアタリがなかったものの、ポイントを微調整したことで良型チヌが次々とヒット。浅場のフカセ釣りでチヌを狙う際の具体的なエサの配合や仕掛け、ポイント探しのヒントが満載です。
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実践ヒント
- まきエサはオキアミ生1角にチヌパワームギスペシャル、爆寄せチヌを各1袋混ぜて硬めに仕上げる。
- つけエサはくわせオキアミスーパーハードL、くわせオキアミ食い込みイエロー、高集魚レッド、エサ持ちイエローをローテーションする。
- 浅場でのフカセ釣りでは、ポイントの微調整が釣果に繋がる可能性がある。
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