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フィッシング
エギを追ってきたのは「アオリイカ」ではなく青物! 30cm級シオ連発&夕方には25cmアジ手中
夏の和歌山で、昼は小型青物、夕方はアジングを楽しむリレー釣行のレポートです。日中はエギングでアオリイカを狙っていたところ、まさかの30cm級のシオ(カンパチの幼魚)が連発!思わぬ大漁に繋がった経緯が詳しく紹介されています。夕方には場所を移動し、潮の流れを読んで25cm級のマアジをキャッチ。夏の暑さ対策をしながら、この時期ならではの釣りを満喫する様子が描かれており、和歌山でのルアーフィッシングに興味がある方には必見の内容です。使用したロッドやリールの情報も記載されており、具体的な釣りの参考にできます。
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実践ヒント
- 夏の釣行では熱中症対策を万全にする。
- エギング中に青物がヒットすることもあるため、ライトなショアジギングの準備もしておくと良い。
- 夕マヅメのアジングでは潮の流れを読むことが釣果に繋がる。
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