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フィッシング
タテ釣り(落とし込み)で「半日無反応」から一転! 最後のポイントで青物が連発【志摩沖】
9月22日、三重県志摩沖でのタテ釣り(落とし込み)釣行レポートです。台風の影響で出船が危ぶまれましたが、8人のアングラーが集結。午前5時半に出船し、シオ(カンパチの幼魚)狙いで浅場からスタートするも、2時間無反応。諦めずに深場へ移動し、仕掛けを6号に替えて再挑戦。半日無反応だった状況から一転、最後のポイントで青物が連発する劇的な展開が繰り広げられます。ベイトの付き方や仕掛けの選択など、タテ釣りの奥深さが感じられる内容で、読者も思わず釣りに挑戦したくなること間違いなしです。
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実践ヒント
- ベイトの反応が悪い時は、ポイントや水深を変える勇気も必要。
- 仕掛けの号数は、狙う魚種やベイトの付き方によって柔軟に変える。
- ソナーでベイトを探すだけでなく、潮の流れや過去の実績も考慮に入れる。
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両軸リール